県立北上病院跡の利用方法
2009.02.03 |Category …北上で、…
利用方法についての署名をだいぶ前に頼まれてした事があったような気がするが、どうだったっけ、何だったか忘れた。
良い事なのかも知れないが、できれば一カ所に集まっていてもらうと、何かと便利と感じる事があった。
いっそのこと、建物を利用して、総合医院ってのは、どう?
いろんな分野の開業医が一つの建物に集まるっての。カルテ管理会社や薬局も。手術室は兼用。手術専門の医者がいてもいいじゃん。
夜だけ開業の医院や、救急専門医院があってもいい。こういうのは公設か?夜間専門市立医院、急患専門医院。ドクターヘリ医院も。ヘリポートも作ろう。
介護入院もOK。介護施設も併設、というか渾然一体に存在。何かあったら直ぐに医者に行けるぞ!これはポイントだ。
医院の待合室は社交の場に。これで病院代払わずに病院に行って老人達はおしゃべりを。医療費は下がる?
未病対処医院も。病気じゃないかな?でも違う?不安になったらこちらを訪問。保険は使えないが、格安料金で診察。一人5-6分くらいでパパッと。
健康診断医院。健康おたくは集まれ!毎日検査OK、何度でもOK。
空いている病室はホテル代わりに使ってもらってもOkにする。ベッドは当然病院ベッド。ベッドメーキングは自分でする。コインランドリーは当然あり。駐車場はホテルにしちゃ広いしね。介護の家族は何人でも泊まれるぞ。ベッドのみで、風呂共同トイレ共同。携帯電話は禁止だけど各室に電話を引けばいい。インターネットもね。階を区切ってもいいな。
チェックインからアウトまで専用のメールアドレスを用意しても。携帯が使えない代わりの各種サービスは逆に「売り」になるかも。犯罪に使われないような対策は必要だな。